BPR・要件定義

「あるべき業務プロセスの構築と、業務さながらの要件定義」

「業務さながらの要件定義」の特徴

業務コンサル出身者が多く在籍し、SIとは違ったビジネス視点での業務プロセスを設計

モックアップアプローチで、ユーザーにも分かりやすく要件を固め、完成時のギャップを低減

アストロブラスターUIライブラリーを用いて、効率よく要件をフィードバック

従来の開発アプローチ

開発の手戻りが発生。期間・予算など想定外のコストが発生する。
最悪の場合、実際の流れとギャップの大きいシステムに、現場業務を合わせることに。

アストロラボの開発アプローチ

モックアップによる要件定義は、実際の業務をイメージしながらシステムの仕様検討を可能に。
要件定義における漏れや後工程における手戻りが解消される。

要件定義の進め方

業務設計に基づき、画面デザイン・モックアップを作成。複数回の検討セッションを通して、業務プロセスや実際に利用する画面を決定します。

要件定義